合格者の声 -2013年度-

神戸市外国語大学中国学科 久永くん(三木高校)

神戸市外国語大学
中国学科

久永くん(三木高校)

チームで
成長を実感できた!

受験勉強を通じて、自分の甘さや足りない部分を痛感させられました。一緒に勉強していた仲間たちとチームを組むことで教え合ったり、高め合ったりすることができ、自分の苦手な部分や、逆に自分の得意な部分にも改めて気づけたのでとても有益でした。将来は日本でだけでなく、世界で必要とされるような人物になれるよう、これからももっと成長したいと思います。

同志社大学商学部 松山さん(三木高校)

同志社大学 商学部
松山さん(三木高校)

学力面と人間面での
成長!

他の人より部活の引退の時期が遅かったので、夏までは自分が遅れていることにとてもあせっていました。それでも、どの教科も基礎力がいちばん大切だと思ったので部活でどんなに忙しくても基礎は怠らずに毎日やりました。受験勉強を通じて、自分の苦手と正面からむきあって努力することの大切さと大変さを知り、勉強面だけじゃなく、人間的に成長することができました!

甲南大学経済学部 金澤くん(三木高校)

甲南大学 経済学部
金澤くん(三木高校)

一生大切にし高め合う仲間を得ることができた!

KIPSの仲間は一生大切にしていきたい。それはしんどい時間を前向きに過ごし、精神的にもともに成長できたからだと思う。KIPSでの受験勉強を通して、ともに努力しともに成長できた仲間を持つことができた。受験勉強は苦手を克服する最高の機会だということに気付いてから今まで苦痛だった勉強が楽しくて仕方なかった。KIPSでの時間は、今までにないくらい充実していた。これからも現状に満足することなく常に成長していきたい。

兵庫教育大学 生友くん(三木高校)

兵庫教育大学
学校教育学部

生友くん(三木高校)

あきらめずにコツコツと

浪人になってからもう一度受験に臨むというのは大変だと思っていたが、一年はあっという間だった。KIPSに初めて行った時は、なじめるか不安だったが、みんながいろいろ話しかけてきてくれて、自然となじめていた。基礎知識は時間がかかりしんどかったが、コツコツと少しずつ覚えていくことで定着していった。教科数の多さは、細かく時間配分をしていくことで、全教科を1日でまわし気分転換になった。

関西大学経済学部 山本くん(三木高校)

関西大学 経済学部
山本くん(三木高校)

努力は必ず報われる!

受験勉強を初めてから、僕は本当に変わったと思います。月日が経つにつれ自分が成長していっていることに気付き、うれしく、やる気が更に上がりました。特に国語が足を引っ張っていたけど、先生の的確なアドバイスを頂き、徐々に克服していきました。他の教科も自分を信じて勉強を続ければ必ず結果は付いてきます。KIPSに来なければ、今の自分はなかったと思います。本当にKIPSに来てよかった!!

甲南大学法学部 石﨑くん(神戸龍谷高校)

甲南大学 法学部
石﨑くん(神戸龍谷高校)

根本的な学びの姿勢が変わった

この塾に来るまでは勉学に対して意欲がいまいち持てていませんでした。しかし、ここで学びに対しての興味・関心そして向上心を持つ姿勢、また主体性を持って自分からチャンスをつかみにいくこと、みんなでどう協力して全員合格しようかとミーティングし、チームで成長していくことなどを学び、根本的な姿勢が変わりました。自ら気づき学んだことをこれからの大学生活や社会に入ってからどう駆使しようか楽しみにしています。

鳥取大学工学部 西森くん(三木高校)

鳥取大学 工学部
西森くん(三木高校)

可能性を信じて努力すれば結果は出る!

途中参加だったのでとても心配でした。英語はKIPSに入る前まではもう「苦」でしかなく、模試も正直適当にしていました。けど、入って単語や熟語を覚え出したら、だんだん分かってきて、以前よりは楽になりました。そのおかげでセンターでいい点数を取れたので良かったです。ものすごく不安でした。けど、合格したときは安心もありましたが、何より嬉しかったです。頑張れ!

立命館大学映像学部 三浦くん(三木高校)

立命館大学 映像学部
三浦くん(三木高校)

今までで1番笑った1年

仲間にも先生にも面白い人が多くて、勉強が今までで1番ハードだった1年ではありましたが、今までで1番笑った1年でもありました。ここで得た絆は一生大事にしたいと思います。僕みたいに現役生の時に成績最下層で、3年間留年の危機を体験し、なおかつ努力をしたことがないこんな僕でも合格できたので、他の人にできないことはないと思います。己を信じ、努力を信じ、仲間を信ずれば百戦危うからずです!

甲南大学文学部 藤原くん(高砂南高校)

甲南大学 文学部
藤原くん(高砂南高校)

将来のための勉強で意欲を維持!

受験は正直苦痛でした。一番苦労した教科は数学でした。でも自分だけで解決しようとせず、わからないところを何度も先生に聞きに行ったり、周りの仲間に相談したり、周りが頑張る姿を見て自分も頑張ろうと思えました。また、自分の夢や将来したいことなどを話し合う機会があったので、将来のために勉強をしているという実感がわき、辛い受験勉強の間も高いモチベーションを維持することができました。

近畿大学経営学部 藤本さん(三木東高校)

近畿大学 経営学部
藤本さん(三木東高校)

苦手なのではなく苦手意識をもっているだけ

私は世界史が始めからずっとネックで、冬期講習後のセンタープレでも30点を切っていましたが、そこからラストスパートをかけました。伸びる一番の近道は「好きになること」です。楽しいと思うようになってからは、今までが嘘のように頭に入るようになりました。本番では、8割とることもできました。もし一瞬でも諦めていれば受かっていなかったと思います。最後まで貫くことが大切だと思います。

同志社大学社会学部 田中くん(三木高校)

同志社大学 社会学部
田中くん(三木高校)

目的をもつことが一番の原動力

自分は高校時代勉強を全くやっておらず、自分の中で勉強という行為をマイナスなものと考えていた。しかし、このKIPSに来て先生方の指導を通して少しずつ考え方が変わってきたし、勉強を自分自身を高めるプラスのものと考えられるようになり、着々と受験への準備が進められることができた。今後何があろうとKIPSで培った学ぶ姿勢を大事にしていろんな事に挑戦していきたいと思う。

甲南大学文学部 多田さん(三木高校)

甲南大学 文学部
多田さん(三木高校)

勉強する気持ちが高まる環境

受験勉強を通じて、忍耐力や物事に対する理解力が向上しました。特に国語は主観をすてて、異質な他者を理解しようと取り組んだことが学力向上に結び付いたと思います。受験勉強中、いきづまることは何度もありましたが、先生や友達など周りの人に相談したら、先生は親身になって、アドバイスをしてくれました。友達ともグループワークをして問題を解決していったりして、本当に恵まれた環境でした。

近畿大学経営学部 藤原さん(三木高校)

近畿大学 経営学部
藤原さん(三木高校)

ポジティブになることが本当に得意になった!

1番私がした後悔は「次に覚えよ」「今じゃなくても大丈夫」という考えです。受験を通して今まで全く勉強をしてなかったので皆についていくのが大変でした。今までの自分なら「もー無理や」とか「どーでもいい」「何とかなるやろ」などなげやりでネガティブな言葉しかでてこなかったけど、勉強を通して、自分もよい方へ変れました。今からなら、可能性はいくらでも変わると思う!! ポジティブになることが本当に得意になった!

武庫川女子大学文学部 大塚さん(播磨南高校)

武庫川女子大学 文学部
大塚さん(播磨南高校)

苦手な教科の克服法は基礎の定着

私は英語がすごく苦手なのですが、単語を覚えていくうちに、だんだんと長文が解けるようになりました。少しずつ解けるようになったのが、本当にうれしかったのを覚えています。基礎の定着のために、集中力MAXにして覚える。繰り返し覚える。当たり前のことを、きちんとするのが大切だと思いました。KIPSでは、毎回、授業が待ち遠しかったし、いろいろな話を聞くのが楽しかったです。

夏の大会まで部活動を続けながら、現役で志望校合格!。「タイプ別合格までの道」をご覧ください。